バーコードスキャナ -Inventory Manager-

Inventory Manager-在庫管理&SFで使用しているバーコードスキャナモジュールについて

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Ver.2.5.1まで ZBarのみ
Ver.3.6.2(pending)から ZBar & iOS7 API

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Ver.1.0.0から ZBar & iOS7 API

モジュールの切り替え

IM362-01IM362-02

設定(setting)画面から、バーコード形式の選択画面に移ります

IM362-04

IM362-05

モジュールを切り替えることができます

端末と対象との距離

約10cm(about 5 inches)程度の距離が一番認識しやすい様です

対象のバーコードサイズにもよりますので、何度か試してください

対象バーコード

ZBarの場合

IM362-07

iOS7 APIの場合

IM362-06

注意点

商品バーコードによっては、認識の違いが生じる可能性があります

その一例です

ZBarの場合

IM362-08

IM362-09

EAN-13のコードとして認識しました

iOS7 APIの場合

IM362-11

IM362-10

UPC-Eのコードとして認識しました
※画像に入ってませんが、UPC-Eも選択しています

商品の付番からすると、UPC-Eの方が正しいと思います

既に登録してある商品の中に、こういった商品が含まれていると
バーコードモジュールを切り替えた時(ZBar→iOS7)に、
”認識しない”ということが発生します

“Test”で読み取ったコードの確認ができますので
良く取り扱う商品で認識の違いなどないか
確認してください

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