【Inventory Manager SF】クラウド辞書登録

新規に商品情報をアプリに登録する際の手間を省く目的で追加した機能です。

Ver.1.3.5から利用可能です。

(Ver.1.3.5では、この機能は無課金で利用出来ます)

まだ、辞書としては不十分です。

随時更新中ですが、世界中の商品を漏れなく登録することは困難です。

 

あなたのアプリに登録されている商品情報(コードと商品名)を辞書に登録していただくことで、

他のユーザが利用することも可能です。

自分が必要とする情報を他のユーザが登録してくれることもあるでしょう。

皆さんからの情報が増えれば増えるほど利便性は向上します。

※クラウド辞書の通信はSSL通信にて暗号化されています

 

Index

利用方法

辞書への登録方法

 

利用方法

商品情報を新規に登録する際、

クラウド上に設けた辞書(商品情報データベース)に登録されたバーコードがスキャンされた時に、

商品の名称をリストアップし、選択すると登録画面の名称(name)欄に複写されます。

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※辞書にまだ登録されていないコードの場合は、

※プルダウンメッセージを表示します

 

利用を始めるには、設定(Setting)画面に新しいセルを追加しています

IMSF135_02en IMSF135_02jp

スイッチをOnにしてください


 

辞書への登録方法

  • クラウド上の辞書へは、”コード、”名称”の2項目が登録する対象です。その他画像や金額などの情報は含まれません
  • 提出されたデータは、一旦仮置き場に保管し、チェックや語訳後辞書へ登録します。辞書に反映されまでしばらく時間が掛かります
  • コードの条件。上位3桁が以下のものは除外されます
    200〜299(インストアコード)、050〜059、520、521、950、980、981〜983、990〜999

 

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アプリに登録されている商品情報を辞書登録へ提出するには、

メニュータブのデータ(Data)→再下段のボタンをタップ

IMSF135_05en IMSF135_05jp

辞書に登録済みか否かのチェックの後、アプリに登録されている対象コードの商品がリストアップされます

①。。。既に辞書に登録されている商品、もしくは既に提出済みの商品

②。。。提出可能な商品

③。。。提出された個別のユーザID、提出した商品数、提出数のうち登録済みの商品数を確認します

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※ユーザIDは個別に自動発行します

④。。。”OK”ステータスの商品情報を提出します。提出が完了すると、”提出済み”(submitted)に変わります

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