メール |
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| 商品リスト、在庫リスト、入出庫リストをCSVファイルにして指定されたアドレスへ添付ファイルとして送付します |
| ※画像は入出庫リストの操作画面fromとtoで期間を指定します |
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| 送信するCSVのエンコード方法は設定 → ファイルエンコードで選択しますS-JIS、UTF-8の2種類です |
インポート |
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| ファイルの場合は、 ”一行目をスキップ”をタップS-JISもしくはUTF-8はファイル作成時のコード方式を選択(異なる場合は取り込みできません) |
| ”次へ”でプレビュー 画面が表示されます |
| ※iTunes経由でCSVファイルをiOSデバイスのDocumentsフォルダへCSVファイルを転送します iTunes→デバイス→Appタブ→ファイル共有 Appのリストから”Inventory”を探して、セルをタップ。 |
| ”追加”ボタンをクリックしてPC上の所定のフォルダからCSVファイルを選択 |
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| 取り込む行をここで選択することが出来ます |
| デフォルトは全てにチェック(左側の青色チェック)入ります |
| 個別の選択/非選択は、セルをタップする毎に切り替わります |
| 項目が抜けているところには、?マークを表示します |
| 黄色?の場合は、インストアコードを自動で割り付けることを意味します |
| 赤色?の場合は、取り込み出来ませんセルを長押しすると、編集することが出来ますインポート用のCSVファイルはこちらを使ってください |
| SampleCSV4columnSampleCSV6column |
エクスポート |
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| エクスポートできるデータは3種類データの記録先は2箇所 |
| ①Dropbox上に記録 |
| ②iOSデバイス上のフォルダ内 |
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| Dropboxフォルダ |
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| Dropboxをエクスポート先に指定した場合”Apps”か、または”アプリ”フォルダーを選択 |
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| 《アプリ名》を選択
例は、”Inventory Manager”を選択して |
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| ”Doc”フォルダを選択
この中に、CSVファイルが記録されています |
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| iOSデバイスのフォルダ |
| iTunes(PC)にiOSデバイスを接続します
iTunesのタブから、”App”(”Apps”)を選択 |
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| アプリを選択(例は、Inventory Manager) |
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| PCへ転送したいファイルを選択して
iTunes右下のボタンをクリック |
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