タイムレコード

e時管 / P-Time Rec

IconPTimeRec

etms31006_01

◎時刻表示
本体の内部時計と同一時刻を表示します
(e時管のタイムシフト機能は、現時刻から指定時間オフセットさせることが出来ます)
現地で合わせた日付、時刻で記録します
時計を現地時刻に修正するたびに、勤怠記録の時刻が変換されることはありません
 ◎時刻の記録


既に記録済み場合に表示されますパート/アルバイトのプロファイルの時、

既に記録のあるシフトと同一シフトで記録しようとすると同じ警告が出ます

”出勤”、”退勤”ボタン
。。。会社へ出社、退社の都度押すと、
その時の時刻を記録します
”外出”、”帰社”ボタン
。。。私用外出などで、
一時的に会社を離れる場合に使います
注)外出→帰社までの間は、時間控除されます各4つのボタンを押すと、
通常数回ボタン周辺が赤く点滅します。これで記録完了です
※e時管の場合、サウンドやバイブレータを動作させることが出来ます
 ◎プロファイルの切り替え
プロファイル設定が1コの場合は、このボタンを使う必要はありません

複数のプロファイルが設定してある場合に
このボタンを押して切り替えることが出来ます
こちらで選択したプロファイルが、
”月別集計”の表示対象となります
※設定のプロファイル切り替えとは連動していません

 ◎シフトの切り替え
“シフト制”、”パート/アルバイト”のプロファイル選択の時のみ表示します

”出勤”等ボタンを押す前に、切り替える必要がありま

◎タイムシフト(e時管のみ)
④のボタンで設定します
設定されている時間が赤色です
◎効果音(e時管/Work Log)
タイムレコード画面で、”出勤”、”退勤”、”外出”、”帰社”ボタンを押した時のアクションを設定します
①バイブレータ。。。ボタンタップでバイブレーションするか、しないか
※バイブレータが搭載されていない機種では、オンに設定してもスルーします
②サウンド。。。ボタンタップでサウンド鳴らすか、鳴らさないか
③登録されているサウンド表示/選択。。。デフォルトで4音源用意しています。
各セルをタップすると、サウンド選択完了と共に試聴出来ます。

また、オリジナルの音源を登録することも出来ます。

オリジナル音源の登録方法

登録出来る音源ファイルは、MP3コーデックのみです。

手順は。。。

1.PCにiOSデバイスを接続します

2.iTunesを起動します

3.iTunesより、e時管のファイル共有までたどり着きます

①接続されたiOSデバイスをクリック

②”App”タブをクリック

③ファイル共有のAppリストから”e時管”をクリック

④”e時管の書類”欄したの”追加”ボタンをクリック

⑤PC上の任意のMP3を選択すると、”e時管の書類”欄に該当のファイルが追加されます

※デバイスとiTunesの”同期”処理は不要です。

ファイルが追加され、しばらくするとデバイスへ転送されています。

★転送したサウンドファイルをデバイスから削除する場合★

消したい音源欄を右にスワイプ→削除

※デフォルトの4音源は、削除出来ません

※iTunesから削除は出来ません

 

 

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