Work Log -カレンダー連携 イベント処理-

Work Logで記録した時刻、メモをiOSカレンダーにイベントとして書き込みます

※iOSカレンダーにアクセスするには
※Work Logに対して許可する必要があります
こちらを参照してください

  • カレンダーは、書き込み用と読み込み用をそれぞれ1つ選択可能
  • カレンダーへは、就業時刻(開始と終了)、プロファイル名(シフト名)場所、メモを書き込みます
  • 休暇選択の場合は、全日扱いで書き込みます
  • 読み込み用カレンダーのタイトルを表示します

ー 注意 ー
※書き込まれたイベントを”iOSカレンダー”上で修正してもWork Logには反映されません
Work Logで修正した場合は、反映されます
※カレンダーの追加は、”iOSカレンダー”上で行ってください
※”Cloud Sync”では、このイベントは同期されません
※”データ削除”でWorkLogの記録を削除しても、イベントは残ります
時刻修正の画面での操作内容(時刻、メモの削除等)は反映されます
※iOSカレンダーと連携した他のアプリで編集した場合、WorkLogから削除出来ない、修正しても新規に追加されてしまう、ということが発生します

WL127_04

全体設定の”カレンダー”スイッチをオン
カレンダーへのアクセスを許可してください(初回のみ)

WL127_05

端末に設定されているカレンダーの一覧を表示します
Work Logからの書き込み用のカレンダー
表示専用の読み込み用のカレンダーを設定します

※一度選択したカレンダーを解除するには、もう一度ボタンをタップします

Write側にボタンが表示されないのは、ReadOnlyのカレンダー

 

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